働く意識と関係性をつくる
若手向けスタートカリキュラムとは
実際の業務知識をインプットするうえで、その土壌となる働く意識や関係性を醸成するカリキュラムです。ゲームやマンガを用いた体験型学習を通じ、若手社員の主体性を引き出しながら、組織内での強固な関係性構築を支援します。
対象者
内定者、入社1~3年目社員
こんな課題を解決します
- 01 入社後のギャップや人間関係の悩みにより、早期離職のリスクが高まっている
- 02 リモートワークや部署の壁により、相談できる相手がおらず孤立している
- 03 日々の業務に追われ、自身のキャリアビジョンや成長実感を持てていない
特徴
- 01 タテ・ヨコ・ナナメの「相談できる相手」が増え、心理的安全性が高まる
- 02 ゲームや対話を通じて他者理解が進み、組織への愛着(エンゲージメント)が向上する
- 03 働く意識のマインドセットが整い、主体的に働き続ける土台ができる
こちらもおすすめです
3つの視点で実施する
ハラスメントカリキュラム
上司管理職、一般社員、職場環境の3つの視点から実施する研修。インプットとアウトプットを複数回実施することで組織文化を
特徴
- 座学だけではなく、ロールプレイ等アウトプットを取り入れた研修形式
- 様々な考えを知り、自分自身で目標設定させることで、意識変容・行動変容を促す
- ハラスメントのグレーゾーンを学ぶことでイノベーションの起きる組織に
働き続けられる環境をつくる
女性活躍推進カベコエカリキュラム
育児や介護と仕事の両立をする社員に立ちはだかるカベを自分と周りとの協力により乗り越えていくカリキュラムです。キャリアをあきらめがちな両立期社員が働きつづけ、活躍できる人材となれる職場の環境と関係をつくります。
特徴
- 孤独になりがちな両立期社員が相談できる人がいる環境ができる
- パートナーや職場との関わりの中で、自分の働き方を相談して決めることができる
- オンラインプログラムや学び合いコミュニティで、時間のない両立期社員でも安心して参加できる