自分を知り、他者を知る
ダイバーシティ研修とは
自分にとっての「当たり前」は他者にとっての当たり前ではないという認識に立ち、職場で円滑なコミュニケーションを築くための基盤を作る研修です。 他者視点を持ち、相手への想像力を働かせられるようになることを目指します。他者との協働を促進することで、新たなアイデアやイノベーションの創出へと繋げるプログラムです。
対象者
全社員向け
40人程度まで
形式・時間
対面・4時間
このようなお悩みに
- ダイバーシティに対して興味がなく、他人事になってしまっている従業員がいる方。
プログラムのねらい
- 他者のことを知る前にまずは自分自身の価値観を認識し、そのうえで他者の違いを知ることで、職場でのよりよいコミュニケーションを生み出します。
プログラムの特徴
- 01 「アンコンシャスバイアスすごろく」と「センサバンベツ」というオリジナルのボードゲームを使った研修で、自分と他者の価値観の違いを楽しく学ぶことができます。
プログラム内容
自分にとっての当たり前は他人にとって当たり前ではないかもしれない・・・
職場で良いコミュニケーションができるようになるため、他者視点を持ち、他者への想像力を働かせられるようになることを目指します。他者との協働により、新たなアイデアやイノベーションが生まれるようになります。
- ダイバーシティとは
- D&I 深層ダイバーシティ ABC理論
- 自分の価値観を知るワーク
- アンコンシャスバイアスすごろくゲーム
- 価値観並べ替えゲーム
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働き続けられる環境をつくる
女性活躍推進カベコエカリキュラム
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特徴
- 孤独になりがちな両立期社員が相談できる人がいる環境ができる
- パートナーや職場との関わりの中で、自分の働き方を相談して決めることができる
- オンラインプログラムや学び合いコミュニティで、時間のない両立期社員でも安心して参加できる
3つの視点で実施する
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特徴
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- ハラスメントのグレーゾーンを学ぶことでイノベーションの起きる組織に